小説を書いたり、酒を飲んだり、恋をしたり|岡部えつ


by etsu_okabe

わたしの青春のすべて。忌野清志郎、逝く。

およそ30年前、中三の夏の衝撃以来、わたしの青春のすべてだった、RC SUCCESSION 忌野清志郎が、死んでしまった。
わたしの15歳~26歳までの思い出には、いつもRCの曲がBGMについてくる。

RC解散後は、それほど熱心にライブに行くこともなかった。
久保講堂の復刻ライブ版など、きつくて聴く気になれなかった。
あまりにも、深く愛しすぎたミュージシャンだった。

こんなにショックを受けるなんて、自分でも意外だ。

清志郎。ありがとう。
あなたがいたから、わたしはこんな大人になれた。

悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。悲しい。

悲しいよう。
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by etsu_okabe | 2009-05-02 23:39 | 音・詩のこと